【文春】岸田文雄首相、今度は選挙運動費用131万円を不記載 政治資金規正法違反の疑い


岸田文雄首相 今度は選挙運動費用131万円を不記載 政治資金規正法違反の疑い
記事によると…
・岸田文雄首相(65)が、昨年の衆院選に伴う選挙運動費用収支報告書には自らが代表の政党支部に「内装費用」などの名目で計約131万円を支出していたと記載しながら、政党支部側の政治資金収支報告書には収入として記載していないことが、「週刊文春」の取材でわかった。虚偽記載だとすれば、政治資金規正法違反になる。岸田事務所は取材に対し、誤った記載をしていた事実を認めた。

・昨年の衆院選の投開票日は10月31日。その6日後の11月6日、岸田首相は選挙運動に関連する「内装費用」として約105万円、「賃貸料」として約26万円の計約131万円を、自らが代表の「自由民主党広島県第一選挙区支部」に支出している。当然、支払いを受けた同支部は、その収入を政治資金収支報告書に記載しなければならない。ところが、同支部の収支報告書(昨年分)には当該の記載が見当たらないのだ。すなわち、岸田首相が代表を務める政党支部が、適切に選挙運動に関する収入を記載していないことになる。

2022/11/29
https://bunshun.jp/articles/-/59071
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・これバレなきゃこれからもずっとやる気だったな

・こんなに次から次へとネタが出てくるのは誰かがリークしているとしか思えないな。これはもう『丁寧な説明責任』などの次元ではなく『解散して国民に信を問う』べきフェーズでは。自民党内での首のすげ替えなどいらん。

・加速して検討をお願いします。

・自分や身内にはどこまでも甘く、国民には重税を課す財務真理教の国賊岸田。

・えぇ いずれにせよ今後とも丁寧な説明をしていきたいと検討しているところでアリマス

・いつ辞めるん😑

・ぎょうさんネタ持ってるなぁ。

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