立憲民主党、本多平直議員の他にも「いかなる理由があっても成人は中学生を性行為の対象としてはならない」と法改正することに複数の議員が反対意見

“性交同意年齢”厳罰化に慎重意見も 立憲の会議で
▼記事によると…

・問題の発言は先週の会議でこどもを性犯罪から守るために性行為への同意を判断できるとみなす「性交同意年齢」の引き上げを議論している際に出たものです。
本多議員は「50歳近くの自分が14歳の子と性交したら例え同意があっても捕まるというのはおかしい」と発言したということです。
7日になって本多議員は発言を撤回し、おわびしました。

一方、7日の会議で寺田座長は「いかなる理由があっても成人は中学生を性行為の対象としてはならない」と法改正を求めることを提案しましたが、複数の議員が厳罰化に反対し、了承を得られませんでした。

2021/06/07 23:30
https://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000218509.html

本多 平直は、日本の政治家。立憲民主党所属の衆議院議員。妻は衆議院議員の西村智奈美。 新党さきがけ政策スタッフ、枝野幸男衆議院議員政策担当秘書、民主党副幹事長、内閣総理大臣補佐官、内閣府大臣政務官・経済産業大臣政務官、立憲民主党筆頭副幹事長、安全保障部会長、衆議院安全保障委員会理事等を務めた。
生年月日: 1964年12月2日 (年齢 56歳)
本多平直 – Wikipedia

ネット上のコメント

・ドン引きするわ…
・何言ってるか判ってんのかね?。゚(゚´ω`゚)゚。
・いやぁ……成人している人が14歳とは同意でもイケナイと思いますわ……。
・どんだけ中学生と..
・成人は中学生を性行為の対象としてよい、と法改正したい訳ですね。でないと自身が捕まるからでしょうか?
・反対する理由が分からない
・前川助平さん大喜びでしょうな

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