石川県、コロナ対策の臨時交付金2500万円使い巨大イカのモニュメントを設置してしまう…

コロナ対策の臨時交付金2500万円使い巨大イカのモニュメント設置 問われるお金の使い方【石川発】
▼記事によると…

・新型コロナウイルスに対応するため国が地方に配るお金「地方創生臨時交付金」。
その総額は4兆5,000億円。お金の使い方はそれぞれの自治体が決めることができ、感染対策費用や商店街のプレミアム商品券、それに2020年、県が実施した休業要請の協力金にもあてられた。
この臨時交付金、意外な使い方をしている自治体があった。

交付金で巨大なイカのモニュメント
石川県能登町の「道の駅」ならぬ「イカの駅」の横に設置された巨大なイカのモニュメント。

2021年5月2日 日曜 午後5:00
https://www.fnn.jp/articles/-/174201?display=full

アマビエ
@exanpSgNfWtVgt3
返信先: @hoshusokuhouさん
これ🦑を見に行く人が2,500万円以上の経済効果をもたらす事を祈ります🦑
午前6:59 · 2021年5月3日
38
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ずんだ*(Re)
@zunda1981
返信先: @hoshusokuhouさん
それはイカがなものかと
午前6:40 · 2021年5月3日
88
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ヒ~ロ
@vitz13rs9591
返信先: @hoshusokuhouさん
ほぉほぉ、このイカでコロナが退治できると…🤔
午前10:15 · 2021年5月3日
2
TwitterでCOVID-19の最新情報を見る

neoneeet
@chemi_machine
返信先: @hoshusokuhouさん
この決定をした会議に是非とも参加したかった。
午前8:05 · 2021年5月3日
6
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・石川県民おイカり!

・専門の人から見てこれが2500万相当なのか知りたいな

・まだ現金2500万を展示するほうがマシ

・完全に意味がわからない。

・これやイカに?

・この提案とか企画が通るって…

・支持する。大仏建立に通じるものを感じる。

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