立憲や共産、対韓輸出管理強化を批判 → 竹田恒泰氏「日本の利益ではなく他国の利益を重視していることがよく分かる」

▼記事によると…

・与野党の幹部は14日のNHK番組で、政府が半導体材料の韓国向け輸出管理を強化したことをめぐり論戦。

・立憲民主党の福山哲郎幹事長は「(いわゆる徴用工問題など)政治的問題に通商的な対抗措置を取ったと国際社会から見られるのは国益上マイナスだ」と政府の対応を批判。

・自民党の萩生田光一幹事長代行は「直接の報復措置ではなく安全保障の問題で、政府の措置は正しい」と応戦。

共産党の小池晃書記局長も「政治的紛争の解決に貿易問題を使うのは禁じ手だ」と政府を批判し、社民党の吉川元(はじめ)幹事長は「ナショナリズムをあおることはやめるべきだ」と福山氏に同調。

7/14(日) 14:47
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190714-00000513-san-pol

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▼竹田恒泰さんのツイート


▼ネット上のコメント
・票を入れてはいけない党が良くわかる(笑)

・結局、無党派層が投票行かないのが原因ですね。

・要するに日本人を見て政治してない。安倍さんの反対という意見しかないから政治任せられる訳が無い。

・それでも立憲が参院で一定数の議席を獲得しそうな事が、我が国の哀しい現実。

・選挙まだ行ってない人はよく考えて!日本人のために働く党と、韓国人のために働く党のどっちを選ぶべきか!

・まさに忖度政治 まぁなんちゃって日本人だからねー仕方がないですねー

・やはり彼等には私達の日本を任せられない。

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