事前に日本のポツダム宣言受諾を伝えられていた朝日新聞は、昭和20年8月14日の社説でミスリード報道「1億火の玉となって、なお戦え」

take4さんのツイート

朝日新聞は事前に日本のポツダム宣言受諾を伝えられていたのに、昭和20年8月14日の社説では「1億の信念の火の玉は消せない」「敵の謀略が激しいほどに報復は大きくなる」北朝鮮のニュースを思わせる様なミスリード報道。

ある意味、今も昔も報道姿勢は変わらないのですね。

▼ネット上のコメント

・戦争を煽り戦争で稼ぎ、コミンテルンの無能な信奉者が、日本社会で日本と日本人をヘイトし続け、稼いでいることに、私たちは、痛切な怒りに襲われる。

・朝日は今も昔も只々日本を壊して彼の国の属国にするのが目的。だから日本が憲法改正して軍隊を持つなど徹底的に反対する。

・何故にここまで日本に不利益になる事ばかりを戦前から現在に掛けて行っているのか?経営姿勢以前に人としての道徳心に欠陥があるとしか思えない。

・卑しい社説。そこまでして手に入れたいものものは何?

・朝日の姿勢は今も昔も変わりません。誤解しないで下さい。‼️

・朝日新聞の報道は、北朝鮮が見本なんだね。

・こういうのにも扇動されて、本土決戦論が力を得た。結果戦争終結に手間取り、広島・長崎の悲劇を招いた。当時の新聞の責任は本当に重い

・彼等は軍隊以上に人々を死に追いやったと理解します。ミスリードでは無く、確信犯的に。

・昔から空気が読めない傲慢な新聞社だったのですね。

・朝日新聞の存続の意義ってなんだろう?

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