【事務的説明】細川昌彦氏「日本の説明30分、韓国の反論4時間とあったが、実態は韓国の担当課長は去年着任した、全くこの分野を知らない人…」

輸出管理に関する事務的説明会
細川昌彦
「日本の説明30分、韓国の反論4時間とあったが、実態は韓国の担当課長は去年”公取委”から着任した、全くこの分野を知らない人で『そんなことも知らないの?』という質問が来て、1つ1つ制度を丹念に説明したので4時間。こういうのは【反論】とは言わない」


▼ネット上のコメント
・まさしく『説明会』だったんだ!

・韓国側は反論ではない。いちゃもん。

・文政権になってから、粛清解雇しまくって自分の素人同然の手下を幹部に据えた人事をしてればこうなる。たがら日本に渡って欲しく無い資料も簡単にテレビ局が手に入れる。

・素人同然の韓国担当課長が「ホワイト国」から外された理由を日本国政府に聞きに来るようでは、韓国・文政権が破綻していることの表れの一つですね。

・甘やかしすぎ

・貴重な時間をとるんだから、相手を勉強してくるのが礼儀。日本に限らずアメリカでもホームワークは当たり前。そんなことでは日米の間には入れませんねぇ

・驚いたね~ 何も知らない人が日本に交渉?に来たわけ?? でも日本の課長さん良く丁寧に教えてあげましたね! 教授料請求しなければ・・

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